June 13, 2009
December 08, 2008
October 25, 2008
診療・検査の予約について
《外来診療担当医》
◎香月の予約担当日
午前;火、木 午後;月、金
◎竹山の予約担当日
午前;月、水、金、土 午後;水
※窓口または電話でご予約ください。
《予約検査日、指導日》
▲胃内視鏡(胃カメラ);毎日
▲大腸内視鏡(大腸カメラ);毎週 月、水、金、土
▲腹部超音波(腹部エコー);第1、3火曜 第2,4木曜
▲心臓超音波(心エコー);第2,4木曜 第1,3土曜
▲頚動脈エコー;第2,4木曜 第1,3土曜
▲甲状腺エコー;第1、3火曜 第2,4木曜
▲前立腺、膀胱エコー;第1、3火曜 第2,4木曜
▲食事指導;第3木曜(午前)
April 13, 2008
平成20年4月診療報酬改定
いよいよ長寿医療制度が導入され、医療機関では混乱しているところも出てきているそうです。幸い当院では何事もなく順調にいっています。ただ、75歳以上の患者さんは結局負担増の方が多くちっとも暮らしやすい国ではなさそうですね。
December 26, 2007
今年も残りあと僅かです
今年の夏は猛暑でした。当院の玄関、待合室は西日がきつく窓付近はとても居る事ができません。長年、庇を付けようか、緑で西日を遮ろうかなどと考えておりました。今年、ガラス屋さんから紫外線、赤外線を90%以上カットするガラスやフィルムが出来ていると聞き、早速西側一面にフィルムを貼りました。効果は覿面で地獄のような風除け室がさほど温度が上がらなくなりこれはすごいと感激しました。やがて、夏が過ぎ秋、冬へと季節が変わった頃何か変だなと感じるようになりました。それは日光の暖かさです。冬になると暖かい陽射しが欲しくなりますが、陽は射しても暖かくないのです。その上、窓際の植物が元気ありません。そう、夏の間にはわからなかったデメリットの部分が冬になってわかったのです。やはり生物には適度の紫外線、赤外線がないと生きていけないという事なのです。あらゆる事において適度でなくてはいけないのです。そう感じられる今日この頃でした。 事務長
December 25, 2007
お久しぶりです!
外壁塗装、それから何といっても電子カルテの導入など、2007年は目まぐるしい年でした。よって言い訳がましいのですが、長い間ブログの更新をさぼっておりました。閲覧してくださった皆様、大変申し訳ございません。今後は密にに更新していくつもりですので楽しみにしていて下さい。
さて、さぼっていた間の事柄を遅ればせながらお知らせいたします。
①外壁がきれいになりました。開業以来20年の垢を落とし新品(?)のようになりました。工期が1ヶ月もかかり皆様には大変ご迷惑をおかしました。
②電子カルテを導入しました。これは当院の改善課題である待ち時間の短縮や数年後の請求オンライン化に向けてのワンステップです。待ち時間の解消にはまだまだ至っていませんが、近い将来実現するよう努力しています。
③インフルエンザの予防接種を実施しています。詳細は那珂川町広報、当院にお尋ねください。
以上、主な事だけお知らせいたしました。 事務長
January 01, 2007
「コミュニケーション」も専門にしています
香月内科は「コミュニケーション」も専門にしているクリニックです!
“良質なコミュニケーション”は良質な医療を提供するために欠かす事のできない手段です。
私たちはコミュニケーションの専門家として定期的にプロのコーチからトレーニングを受けコミュニケーションを深く学んでいます。
コミュニケーションを学び・深めることでより安心していただける心地よい医療機関であるようにこころがけています。
①私たちは、患者さんの訴え・不安・希望などをじっくり聴きます。
②コーチングを活かした、糖尿病・肥満などの生活習慣病指導を行っています。
③さらにコーチングを用いた院内の活性化で、雰囲気の向上しています。
コーチングとは目標達成・問題解決のために行われる対話です。コーチングを活用した生活習慣病指導により、やる気を倍増させるお手伝いをさせていただいております。
お手伝いできるテーマは
「糖尿病をよくしたい」「ダイエットしたい」「禁煙したい」「運動を続けたい」など。
お気軽にご相談ください。
October 26, 2006
インフルエンザ 2006.10
インフルエンザと普通のかぜとは、どう違うの?
インフルエンザの原因はインフルエンザウィルスで、普通のかぜは主にライノウィルス、アデノウィルス、コロナウィルスなどで起き、インフルエンザと普通のかぜとは別の種類の病気です。インフルエンザでは発熱など全身症状が強く現れ、重症化しやすく気管支炎や肺炎などを併発することもあります。普通のかぜより症状が重いので、インフルエンザにかかったら早めに医師の診断を受けましょう。
予防接種は効果があるのか?
特に高齢者や、慢性疾患のある人は予防接種を受けておいた方がよい、と言われています。インフルエンザにかかった人の80~90%は、予防接種をしていればかからないですんだか、あるいはかかっても症状が軽くてすむという有効性が証明されています。
なお、予防接種を受けてから、効果が発現するまで約1週間かかります。
医師からのメッセージ
インフルエンザが流行する季節になりました。最近は、毎年A型、B型インフルエンザが流行し、新型インフルエンザも流行する可能性が高くなってきています。現在のインフルエンザワクチンは有効性が高く、約90%近くあります(受けた人10人中9人はかからない)。免疫力の弱い高齢者、慢性呼吸器疾患を持っている方、受験生などは毎年1回忘れずに接種されることをお勧めします。
※接種ご希望の方は医師、看護師、または受付にお申し出ください。



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